0_0_54D_Phy_CK_3Match

 function   Phy_CK_3Match   version 

デバッグしていて分かったが、かなりいい加減な実装だった。

たぶんとりあえず機能として実装したけど当時全くテストしてない。当時、ベースにした別のユーザ定義関数をコピペして関数名だけ変え、中身に申し訳程度、ほんの少し手直しを加えたと思う。あとで作り込む予定だったはずだが、機能実装する前に開発が中断した。

作業再開したらここから全面的に修正することに。処理としてはすでに再三作った連鎖判定用の関数。そのなかでも単純な三連鎖の判定は作るのも楽なのであまり迷うところはない。サクサク実装していく。

すでに作成した別の関数があったため、機能的にはあまり悩まずに実装完了。きちんとデバッグしていないが複雑な処理ではないから、たぶんちゃんと動くと思う。




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