GMS/シェーダサンプルをテスト


GM:S のシェーダを少し弄り始めた。


サンプルファイルは GLSL ES で書かれているのに HTML5 で動かないものがあり、どうして動かないのかコードをざっと見ただけではこれまで分からなかった。

今回改めてシェーダをしっかりやろうということで、サンプルファイルを元に、全コードを自分で見直して逐一修正を施すことにした(というのは修正すれば動くことが分かったため)。

何週間かかけてサンプルファイルを一個一個分解して、GLSL ES で書かれているのに HTML5 で互換性がとれてないのか、あるいは単なるサンプルファイルの不備なのかを確認していく。

一個一個追加してく。サンプルを触りながら徐々にオリジナルのシェーダも混ぜていく。

要 WebGL

参考動作 01:gms_bright_contrast

参考動作 02:gms_shader_greyscale

参考動作 03:gms_shader_mosaic

参考動作 04:gms_shader_greyscaleB

参考動作 05:gms_shader_colorajust

参考動作 06:gms_shader_uvmove

参考動作 07:gms_shader_mosaic_HQ

参考動作 08:gms_shader_transition_circle

参考動作 09:gms_shader_gaussian

参考動作 10:gms_shader_LED

参考動作 11:gms_shader_lerp_color

参考動作 12:gms_shader_Tr_StraightWipe_LR

参考動作 13:gms_shader_Tr_StraightWipe_LR_Rev2

参考動作 14:gms_shader_overlay

参考動作 15:gms_shader_circle_transition_Rev2

参考動作 16:gms_shader_convert_depth_to_scale

参考動作 17:gms_shader_wave

参考動作 18:gms_shader_reverseimage

参考動作 19:gms_shader_rotateimage

参考動作 20:gms_shader_invert_colour

参考動作 21:gms_shader_blendmode_screen

詳細:Article Categories ≫ Shader


Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です